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谷 充展のブログ

ある時、不意に胸を衝く言葉たち。そういうものが、どこかに隠れている。そんな場所。

同窓会、年の瀬、マチャードの詩

日々 考えてる事
先週に引き続き、大学の同級生と飲み会。今日は恵比寿で焼肉。卒業して以来会ってなかったヤツにも会えて、楽しい時間でした。

別れ際に、「良いお年を!」と言う言葉を掛け合いながら、年の瀬を感じる季節。年末は結構好きな方です。物事の終わりに近づいている感じが。

来週から忘年会が立て込んできている。同時に、年明けの予定もチラホラ。今年は、高校サッカーを観に行こうかなと考えている。せっかく東京にいるんだし。あとは、何本か映画を見て過ごそうかな。

酔い覚ましに、今朝切ったリンゴの残り半分を食べながら、お風呂のお湯が沸くのを待つ。


それぞれ、色んな人と
色んな形の関係を持ちながら、
それぞれの道を歩いていく。

歩くことで
そこに道ができる、
と言ったのは
スペインの詩人の
アントニオ・マチャード。

Caminante, no hay camino,
Se hace camino al andar